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    堺雅人

    1: かばほ~るφ ★ 2013/12/18(水) 23:18:31.97 ID:???0
    堺雅人、「やりがいのない1年でした」  12月18日(水)16時23分配信

    今年「半沢直樹」(TBS系)「リーガルハイ」(フジテレビ系)と立て続けにヒットを飛ばした
    俳優の堺雅人が、2013年を振り返り本音を吐露した。

    18日、情報番組「とくダネ!」(フジテレビ系)にVTR出演した堺。プライベートでは4月に
    女優の菅野美穂と結婚、俳優としては主演ドラマ「半沢直樹」が連続ドラマ今世紀最高の
    視聴率46.7%を叩き出し、「倍返し」で「現代用語の基礎知識選 2013 ユーキャン新語・
    流行語大賞」大賞を受賞と、公私ともに多くの話題を振りまいた2013年を振り返った。

    ◆大活躍の2013年を振り返る
    同日最終回を迎える主演ドラマ「リーガルハイ」も好調な堺だが、両ドラマともセリフの多い役柄
    だったため「今年は、しゃべった1年。こんなにしゃべった年はない。修行僧のように毎日毎日、
    お経を覚えてお経を唱えるみたいな。もらったセリフを右から左に言うっていう…」と苦笑い。

    「本当に無味乾燥なやりがいのない1年でした。何も残らなかった」と2013年を表現し、
    「もらったものを誰かに渡すための1年だったから、僕のところには何も残ってない。
    それが、お客さんに伝わったんだったら僕は非常に嬉しい」と充実した表情を浮かべた。

    ◆堺雅人、「なるべくしゃべりたくない」
    また、来年の目標を聞かれると「無口」と回答。「なるべくしゃべりたくない」と本音を吐露し、
    「なんかしゃべり疲れて今年は…セリフはしばらくいいなって(笑)」と説明。「しばらくは、
    無口でダンディでハードボイルドな男でいたいですね」と願望を明かした。

    「リーガルハイ」最終回では、堺演じる古美門が担当する“悪女・貴和(小雪)の魔女裁判”の
    判決がついに下る。堺のコミカルな演技や物語の行方に注目だ。(モデルプレス)

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    1: かばほ~るφ ★ 2013/12/19(木) 10:23:24.73 ID:???0
    <リーガルハイ>最終回視聴率18.9% 期間平均18.4%で前期上回る
    12月19日(木)10時10分配信

    俳優の堺雅人さんが主演する連続ドラマ「リーガルハイ」(フジテレビ系)の最終回が18日、
    放送され、平均視聴率は18.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。同局によると
    初回から最終回まで全11話の期間平均視聴率は18.4%(同)で2012年に放送された第1期
    (全11話)の期間平均視聴率12.5%を上回った。

    ドラマは12年4月期に放送された弁護士コメディーの第2期にあたる新シリーズで、堺さん演じる
    偏屈で毒舌な上に気分屋で超わがままだが訴訟にはめっぽう強い古美門研介と、新垣結衣さん
    演じる社会正義の使命に燃えるが融通の利かない黛真知子の凸凹コンビの活躍を描いた。
    新たに、小雪さん、岡田将生さんらがレギュラー出演し、最終回には、生瀬勝久さん、
    小池栄子さんらが演じる古美門のライバル「三木法律事務所」の面々が再登場した。

    最終話は、最高裁判所で安藤貴和(小雪さん)の差し戻し判決を得ることに成功した古美門と
    黛だったが、直後に貴和の弁護代理人を解雇されてしまう。差し戻し審には、弁護側に三木
    (生瀬さん)、検察側に羽生らの姿があった。羽生は貴和に死刑ではなく無期懲役を求刑し、
    三木は情状酌量を訴える。全ては争いを譲りあいで丸く収めようとする羽生の策略だった。
    羽生に怒りをぶつける古美門と黛は事件の真実を探り始める……いう展開で、
    30分拡大で放送された。
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    1: れいおφ ★ 2013/12/12(木) 10:52:51.32 ID:???0
    ニホンモニターが10日、今年のCM起用社数ランキングを発表した。
    男性は石川遼(12社)が5連覇、女性は武井咲(17社)が新女王となったが、意外なのがあの2人である。
    堺雅人(40)と能年玲奈(20)の名前が、ランキングに入っていなかったのだ。

    今年は「半沢直樹」と「あまちゃん」の2つのドラマが話題をさらった。
    「倍返し」と「じぇじぇじぇ」は流行語大賞にもなっている。その主人公ともなれば、引く手あまたになりそうなもの。
    実際、あまちゃん関係では、有村架純(20)が下半期だけで9社と契約の荒稼ぎ。
    合計11社で女性タレントの6位タイに食い込んでいる。

    それなのに堺は5社、能年に至っては2社だけと、かなり寂しい。
    「事務所の方針でしょうね」というのは広告代理店関係者。

    「認知度が低いタレントにとっては、CMの本数を増やすのは効果的です。大勢に顔を覚えられれば、仕事も増える。
    実際、戦略的にCMを増やす事務所もあります。ただ、この2人は、ドラマの大ヒットで知名度がグンと上がった。
    その上、一気呵成(かせい)に露出を増やせば、逆に飽きられる心配が出てきます。
    それでなくても堺は、トヨタ自動車やソフトバンクモバイル、スカパーと印象に残るCMが多い。
    これ以上増やすのはリスクが大きいという判断でしょう。2人とも、起用したい企業は数多くあるはずだから、
    事務所が計算し、コントロールしているのでしょう」

    能年は本業の方も出し惜しみ(?)している。
    明かされているのは、来年夏公開の映画「ホットロード」の主演ぐらい。ほかは明かされていない。
    露出が少なすぎて、そのうち忘れられたりして。
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    気が付けば2013年も残すところあとわずか。今年もさまざまな俳優&女優が話題作に出演し、エンタメシーンを大いに盛り上げてくれた。そこで、ORICON STYLEでは、名実ともに飛躍を遂げた俳優を決める年末恒例の『今年最もブレイクしたと思う俳優(男優)』についてアンケートを実施。見事首位に輝いたのは、国民的ドラマとなった『半沢直樹』(TBS系)で主演を務めた【堺雅人】。2位以下に圧倒的な差をつけ、まさに今年を代表する俳優と呼ぶに相応しい支持を得た。
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    【【2013年ブレイク俳優】首位は堺雅人 ~2位以下に圧倒的大差!!】の続きを読む

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